Andy Wulf (saxophone)

カナダ出身。17歳よりプロとして活動。モントリオールのマギル大学でクラシックの作曲とジャズ演奏の学士号を取得。
1990年代に日本の音楽シーンに拠点を移してからは、様々な方面で活躍してきた。
自信のソロ活動ももちろんだが、セッションミュージシャン、コンポーザーとしての評価も著しく、海外においては、Duke Ellington Orchestra, Manhattan Jazz Orchestra,、マーシー・グレイやテイラースウィフトと共演。
日本においても様々な音楽シーンで活動しており、スタジオ収録・作曲活動のほか、ジャズでは熱帯JAZZ楽団、Tokyo Bluenote Allstars, Moriya Junko orchestra,日野皓正、中本マリ、小野リサ、ポップスでは髭男Dism、EXILE Atsushi、松田聖子、清木場俊介、椎名林檎、水樹奈々、森山良子、福山雅治、aikoなど数多くの有名アーティストの下でさらなる飛躍を遂げている。更に活動の場を広げている。